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CT装置

マルチスライスCT装置 16列

X線を使って、身体を輪切りにした画像が得られます。全身どこでも検査出来ます。レントゲン写真が放射線を一方向から照射する2次元の画像であるのに対して、CT画像は多角的に放射線を照射することで、3次元的な画像を得ることができます。これによってレントゲン写真では骨や臓器に重なって確認しにくい病変が、CT画像ではより精密に診断することができます。
当院で使用しているCT装置はAIDR 3Dを搭載しており、従来の75%の被ばく低減効果を発揮します。検査時間は5分ほどです。
(より詳しく検査する場合、造影剤を使っての検査も可能です。)

東芝社製 Alexion

マルチスライスCT装置
 

 
医療法人社団 豊正会
大垣中央病院
〒503-0025
岐阜県大垣市見取町4丁目2番地
TEL:0584-73-0377
FAX:0584-73-8380

内科、外科、整形外科、リハビリテーション科、消化器内科、消化器外科、循環器内科、泌尿器科、肛門外科、糖尿病内科、腎臓内科、リウマチ科

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